CATEGORY

釣具

  • 2023年10月20日

サイトマスターは高性能な釣り用偏光サングラス!私のオススメのモデルとレンズカラーを紹介

皆さんは「サイトマスター」という釣り専用のサングラスをご存知でしょうか? …その前に、そもそも釣りでサングラスをかける派ですか? 私は釣りを初めて30年以上になりますが、実は釣りでサングラスをかけるようになったのはつい最近のことです。 それまでサングラスはただの装飾品だと思っていました。…正直カッコ […]

  • 2023年10月20日

レイバンの偏光サングラス 釣りでの実用性は?製品の特徴とサイトマスターとの比較!

釣りでサングラスをかける人って、釣りプロか、そうでなければただの気取りやさんかのどちらかだろうと、私、勝手に思い込んでいました…。 でも実は、サングラスは釣りで非常に重要な役割を担う隠れた必需品なんですよね。 私が釣りで愛用しているのはレイバンの偏光サングラス。おしゃれサングラスの代名詞ともいえるレ […]

  • 2023年10月20日

ソアレBBアジングを徹底解説!ラインナップ・特徴紹介とオススメの理由まとめ!

シマノ(SHIMANO)の「ソアレBBアジング」は2019年9月に発売されたルアーロッド。 この竿は文字通り「アジング」専用に設計されたロッドで、リーズナブルでありながら確かな性能を備えていると多くのユーザーから高く評価されており、これからルアーでアジを釣りたいと考えている初心者や、アジング専用竿を […]

  • 2023年10月24日

ライトトランクαは私の釣り用クーラーボックスベスト1!性能や他製品との比較などまとめ

ダイワのクーラーボックス「ライトトランクα」が2020年4月にリリースされました! リンク このクーラーボックスは、人気の旧モデル「ライトトランク」をリニューアルして生まれ変わった新製品。 私は旧モデルを釣り用・キャンプ用にかれこれ10年程使って来ましたが、保冷力、重量、耐久性のバランスがよく、非常 […]

  • 2023年10月24日

ウキの種類と浮力を一覧にまとめ!状況に応じた使い方も例示!【釣りの基本】

釣具屋でウキを探すと、実に様々な製品が並んでいて、「こんなに形や浮力の違うウキがあるけど意味あるの?」と思う方も多いのではないでしょうか。 ウキの選択は、釣りにおいて釣果に直結する重要な要素。 魚のいる場所(タナ)へ如何に違和感なく自然に餌を漂わせられるかは、このウキの選択にかかっています。 よって […]

  • 2023年10月24日

クロスビートSWはどんなロッド?旧モデルとの違いを比較調査

2020年4月にダイワ(Daiwa)から、「クロスビートSW」が発売されます! リンク このロッドはテレスコピック型ルアーロッド「クロスビート」が、ソルトウォーター用に特化されたニューモデル。 我が家では、旧モデル「クロスビート」は子供用の釣竿として、また車に常備しておくサブロッドとして非常に重宝し […]

  • 2023年10月24日

シマノ ライトゲームBBモデラートは船釣り初心者に最適な船竿!【万能船竿】

「ライトゲームBBモデラート」は、釣具メーカーシマノ(SHIMANO)が製造する船用釣竿。 先日、相模湾にアマダイ釣りに行った際に、一緒に乗船した友人が使っていたのがこのロッドなのですが、彼はその日、強風吹き荒れる中、その竿を使って40〜50cmのアマダイを4匹釣り上げて竿頭を取りました。 彼の竿は […]

  • 2023年10月24日

【ワカサギ釣り研究】長い釣り竿のメリットとデメリットは?深場のボート釣りに最適

先日親戚から、ワカサギ用の竿を購入したいと相談を受けました。 このところ親戚ぐるみで釣りに行くことが多くなり、年末年始に実家に帰ると、親戚一同20名程で行う「新年ワカサギ釣り大会」が恒例行事。 道具を毎回レンタルすると高くつくから購入したい!でも、どんな竿を買ったらいいかわからない…とのこと。 確か […]

  • 2023年10月24日

ダイワ クロスビートが高評価!おすすめのモデル紹介と実釣インプレ!【ロッド】

ダイワ クロスビートは、DAIWAの低価格帯の人気ルアーロッド。 出典:DAIWA 安価なので初心者にもおすすめできると同時に、本格的なルアーゲームに対応できる機能を備えています。 今回はこの安くて高評価なロッド、ダイワのクロスビートについてご紹介します。 ※なお、2020年4月発売の新モデル「クロ […]

  • 2023年10月24日

【コスパ最強の電動リール】DAIWA レオブリッツS500Jは釣り歴30年の私もおすすめ

電動リールは船釣りの必需品のひとつ。船釣りではターゲットにより水深100m、200mを越えてくるポイントを狙うことも多く、深さに比例し錘の重量も上がるため、手巻きのリールでは限界が出てきます。 しかし電動リールは非常に高価なのがネック。初心者ならなおのことで、船釣りをなかなか始められない要因でもあり […]